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海王星大気には青酸ガスを含むゾーンがあるそうです。隣の金星にも亜硫酸ガスがあって怖そうですが、いろんな惑星があるものですね。

海王星に青酸ガスの帯 東大チーム、望遠鏡で電波解析 - 毎日新聞 : 太陽系で最も遠くに位置する海王星の赤道付近の上空に、猛毒の青酸ガスとして知られる「シアン化水素」が帯状に分布していることを東京大などの研究チームが発見 […]

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雲の量は、この20年、すこしずつですが、年々減ってきているそうです。もちろん、1年間の世界を平均しての話です。

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防災情報は:1)もっと必要なのか;それとも2)絞り込みが必要なのか?使い物にならない情報ばかりだというのなら、 

1)ですが、使える情報があるのなら、2)です。わたしの認識は2)です。使えるのに使われていない情報がいっぱいあります。

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2019年の地表温度は、産業革命前と比べて1℃以上高くなっています。2020年は史上最高になる可能性があります。

2014年までの10年余り、気温上昇は一見高止まりに見えることがありましたが、2014年以降急上昇に転じています。

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アメダスに湿度が加わることになりそうです。気象庁の予算要求です。湿度(空気中の水蒸気量)の重要性が理解されたようです。画期的なことです。予算要求が通ることを願っています。

一方、気象庁が、予算要求で、線状降水帯の予測を前面に出しています。7月豪雨で線状降水帯のことを言った方々、満足ですか? しかし、それができるようになったら、どう使うのですか? あなた方にはそれを言う責任がありますよ! # […]

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7月の九州豪雨で、線状降水帯の予報ができないことが問題になりました。

気象庁はすでにその予報を開発課題にあげていますが、実現には技術的な困難があり、相当の予算が必要になるでしょう。それでもできたとして、わたしたちはそれを使いこなせるのでしょうか?莫大なリソースを投入して線状降水帯の予報がで […]

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中国政府は治水の成果を自慢しているようですが、低湿地の開発を進めながら治水を語るのは、縦と矛の故事を地で行くようなものです。

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本州の南にある定圧部、不気味ですね。上空の寒気に伴うもののようですが、熱帯低気圧に変わる可能性があります。すぐそばから切りつけられるようなものです。

もう少し簡単な解説が欲しいです?面白い話ですが皆さん理解で来てますか?何故そんなことが起きて、やっぱり近年の特殊なことなんでしょうか。。。

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猛暑がおさまる気配がありません。シベリアのイルクーツクでは、今朝の最低気温が6℃でした。10℃を割ると「秋がすぐそこまで」、ということになります。

秋の訪れ、イルクーツクではちょっと早めのようです。 猛暑と早い秋の訪れ、地球全体では何が起きてるのでしょうか?

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ペルーはいま冬ではありますが、赤道に近い所です。現地のひとがいうには寒いそうです。ラニーニャと関係があります。

ラニーニャとは何でしょうか?何故、どういう風に関係があるのでしょうか?

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